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2)PCにある程度詳しい方、あるいはPCのサポート体制が整っていること。
3)データの安全管理、バックアップを充分行なっていただくこと。
4)ご使用医療機関がRS_Baseのメーリングリストに参加していること (必須)。
Vista、window7 では、Cドライブ以外へのインストールがベター
Dual Core 以上の CPU / メモリー 2GB以上
HD:使用当初は100GB以上(ファイリング内容による)
注)Web での閲覧は、マック、iPhone、 Android、 iPad等からも可能
(注)画像のファイリングは機種により、ワンタッチファイリングが可能
2)血液データのweb表示&グラフ化 (対応検査会社 80社以上)
3)各社心電図のワンタッチファイリング
4)紹介状、診断書の作成 (画像添付可)
5)検診レポートの作成
6)保存データの各種検索機能、月別、年別検査推移表示
7)各種電子カルテとの連携
なにはともあれ、楽しくファイリング、楽しく使用、がRS_Baseのもっとうです。 最初のハードルが高い機能もありますが、まずは使える機能から使いましょう。
2010年10月15日 広島市:山下郡司
- RS_Base は DICOM等も 閲覧可能ですが、患者さんへの 説明に使用するためのものであり、他の画像を含めて、診断に用いるための画像閲覧ソフトではありません。
従いまして、フィルムレス診断で保険請求を行う場合はメーカー製の診断端末としての薬事取得した機器が必要です。
【注意】 CRなどのデジタル撮影機器で撮影装置として薬事承認されていても画像診断ワークステーションとしての薬事承認番号を取得している必要があります。詳細はメーカーにご確認ください。
各種連携・接続実績について
電子カルテ連携実績表

【注意】
・RS_Baseとの連携に関しては、各社の対応が有料オプション設定のものもあります。 たとえば、メディコムは、10万円で、中国地方管轄外は、ユーザー自身で、連携ソフトをインストールする必要があります。
・当然のことながら機種により非対応の可能性もあります。
・実際の連携をお考えの際は、掲載日時により、対応されている項目が追加になっていたり、間違いがある可能性がありますので連携の確実な情報は、販売各社にお問い合わせいただくか、RS_Base メーリングリストにて質問されれば、当該ソフトを使用されている施設から、返信があろうかと思います。
・連携は、販売会社からではなく、ユーザーによる対応のものも含まれています。
・RS_Baseとの連携に関しては、各社の対応が有料オプション設定のものもあります。 たとえば、メディコムは、10万円で、中国地方管轄外は、ユーザー自身で、連携ソフトをインストールする必要があります。
・当然のことながら機種により非対応の可能性もあります。
・実際の連携をお考えの際は、掲載日時により、対応されている項目が追加になっていたり、間違いがある可能性がありますので連携の確実な情報は、販売各社にお問い合わせいただくか、RS_Base メーリングリストにて質問されれば、当該ソフトを使用されている施設から、返信があろうかと思います。
・連携は、販売会社からではなく、ユーザーによる対応のものも含まれています。














